PTC Forum Japan 2018に、株式会社関東エルエンジニアリングは、SILVER SPONSORとして参加致します。
https://www.event-site.info/ptcforum-japan2018/?r=KLE
ご来場をお待ちしております。
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2018年度PTC/Kepware Partner Exchangeが、9月5日~7日、米国Portland MEにて開催されました。
世界中の代理店との情報交換や、PTC/Kepware社から最新情報が発信されました。
約100名参加のイベントで、日本からは3名参加しました、大盛況でした。
関東エルエンジニアリングはKepware社との連携を更に密にし、
Kepware製品のみならずOPCサーバ”Open Platform Communication”業界発展の為専門知識と国内産業における実績の両方を兼ね備え、より良いシステムを提供し続けます。
日本国内統括代理店 株式会社 関東エルエンジニアリング
TEL:03-5688-9800 / Web:http://www.klec.co.jp
どうぞお気軽にご連絡下さい。
IoT, IIoT(インダストリアルIoT)の普及につれて
産業用制御システム(ICS)SCADA, DCS, PLCを
ターゲットとした攻撃が近年増えてきております。
KEPServerEX Version 6.5では以下の機能強化を行いました。
MQTTクライアント・ドライバーにATG(Auto Tag Generation)機能追加
UTF-8に加えてUTF-16 JSON エンコーディングに対応
Unsolicited Updateに対応、他
お問い合わせください。
Siemens TIA Portal V14 SP1 or V15 support for the TIA Portal Exporter Utility.
Increased the maximum number of virtual networks allowed to 500.
DataLogger 機能強化
Mitsubishi Driver 機能強化
OPC UA 機能強化
Toyopuc PC3/PC2 Ethernet Driver 機能強化
等々…
詳しくはリリースノートをご参照下さい。
新しいMQTTクライアント・ドライバーは、KEPServerEXバージョン6.4リリースの主要コンポーネントです。この新しいドライバを組み込むことで、ユーザーはセンサネットワークやMQTTを利用する他のデバイスからデータを収集し、そのデータを産業オートメーションのデバイスやアプリケーションに利用させ、プラントを効率的に稼働させることができると共に、MQTTからOPC UAへとのプロトコル変換をも可能にします。
MQTTクライアント・ドライバーは、MQTTを使用する一般的なデバイスからタグを作成できるようにします。KEPServerEXはMQTTブローカーを介してMQTTトピックを安全にサブスクライブし、新しいデバイス・データが公開されるたびに更新を受信し、そのデータをさまざまなプロトコルで使用できるようにします。
当然、日本語・ドイツ語・中国語にも対応しております。
Siemens S7-400およびS7-1500コントローラを搭載したSiemens TCP / IPイーサネットドライバのユーザは、パケットデータユニット(PDU)のサイズをコントローラがサポートする最大レベルまで対応。これまでよりも多くのタグ点数をより高速により正確にモニターできるようになりました。
LDS (Local Discovery Server)機能改善、OPC UA TCP Hello メッセージ バッファーサイズ改善
この事により、更に容易にシステム構築を可能とします。
CODESYS Ethernet Driver Tag Browsing 機能強化
Store And Forward Capabilities With The ThingWorx® Native Interface 機能強化
DataLogger 機能強化
Modbus ASCII Driver 機能強化
SNMP Driver 機能強化
Toyopuc PC3/PC2 Ethernet Driver 機能強化
等々…
詳しくはリリースノートをご参照下さい。
日本市場待望のKEYENCEドライバが追加されました。
Host Link通信プロトコルを使用し、TCPとUDPの双方のトランスポート層に対応
OPCクライアントとKEYENCE KVシリーズ PLCの間をシームレス且つ、安全に、信頼性の高いデータアクセスを実現します。KEYENCE KV Ethernetドライバによって様々なデバイスとソフトウェアアプリケーション間の リアルタイムリード/ライト接続を実現します。
Configuration APIのユーザーはKEPServerEXのあらゆるインスタンスのプロジェクト・セーブをリモートトリガーし、
単一のトランザクションで子階層を伴うオブジェクトを作成し、単一のトランザクションで複数のオブジェクトを作成する。Configuration APIのユーザーはまた、大幅に設定を変更し、ATGをトリガーすることも可能になり、より規模が大きなプロジェクトの変更を迅速に行うことができる。KEPServerEXバージョン6.3によって、ユーザーはローカルコンフィギュレーションとのインタラクションが減り、異質なプロジェクトのオブジェクト向けに共通コードを書くことが可能になる。
CRUD機能(Create, Read, Update, Delete)機能強化により以下の事が可能となります。
●マッピングされたディレクトリから完全なプロジェクトをロードする
●遠隔からプロジェクトを保存する
●1つのトランザクション内に子階層を持つオブジェクトを作成する
●1つのトランザクションで複数のオブジェクトを作成する
幅広いユーザーに使用されているFANUC Focus HSSBドライバが日本語、ドイツ語、中国語に対応致しました。
Time Sync Functionality for Drivers with EFM Capabilities 機能強化
Remote Project Loading with the ThingWorx® IoT Platform 機能強化
OPC UA Interface 機能強化
Quick Client 機能強化
等々…
詳しくはリリースノートをご参照下さい。